大いなる収穫

読書録ツールとしてそこそこ満足のゆくサイトにできたアイキャッチに書影を設定しカスタムフィールドにASINを要約に本の紹介文をタグに著者名を記事名に書名を入力すれば自動的に本の紹介ページができあがる旧サイトでは一冊分に30分は少なくともかかっていたいまは設定自体は五分もかからない感想を書く余裕があるむりに長い文章を書かないと決めている他人に読ませるつもりはないからだあくまで備忘録メモ書き程度でいいさらにおすすめ本と自著の紹介を一体化することにも成功した著者名をクリックすれば著者のタグページへ飛ぶ自著にはリダイレクトを設定してアクティヴィティを表示させた古今東西の名作傑作と自著を同列に扱えるわけだセルパブGang!! の頃からこれがやりたかったんだよついでにサイト名を人格OverDriveにし旧サイトから転送するようにした。 『Pの刺激印刷版を出すのは人格OverDriveでありそれはこのサイトにほかならないからだ。 『信子の感想にも書いたけれどもなんだかんだいってこの屋号にはこれまでの積み重ねがある容易には棄てられない

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